【もう迷わない!】アメリカポケットWiFiの決定版USデータまとめ

こんにちは!

ラスベガス在住のマーク(@rasubegasu_)です。

 

当記事はアメリカ・ラスベガスで快適に使えるポケットWiFi、USデータのまとめ記事になります。

 



【ポケットWiFi】USデータはアメリカ特化型だからスゴイ!

アメリカ特化型だからこそのブランド分け

  • ハワイなら→アロハデータ
  • アメリカ本土なら→USデータ

 

USデータはグローバルモバイルという会社が運営しています。

 

この会社は地域ごとに商品ブランドを分けています。例えばハワイで使う場合はアロハデータ。

アメリカ本土で使う場合はUSデータというように地域ごとに特化したサービスを展開しています。

 

選べる3つのプラン

プランスーパー
U.S.データ
U.S.データ
basic
U.S.データ
BIG
料金(税込価格)930円/日780円/日690円/日
容量(1日)無制限700MB700MB
バッテリー持ち17時間13時間8時間
通信速度超高速 4G LTE
(下り最大450Mbps)
高速 4G LTE
(下り最大100Mbps)
アメリカ通信会社at&tベライゾンT-mobile
通信エリア都市○/郊外○都市○/郊外○都市○/郊外△

 

地域特化型なのでアメリカ本土だけでも3つのプランから選ぶことができます。

そしてどこのアメリカ通信会社の回線を使うのか明記しているのはUSデータだけです。

(他の会社は電話やメールで教えてくれるところもあります。)

 

▽海外用のWiFiをはじめて借りる方のために初心者でも読みやすくまとめました。

USデータについて詳しく知りたい方はこちらからどうぞ!

アメリカで使えるおすすめwifiレンタル「U.S. DATA(USデータ)」とは?

 

 

 

【ポケットWiFi】USデータは本当に安いのか?

「海外旅行はお金がスゴくかかるので、通信費くらい安くしたい。」

「USデータがオススメって言われても、本当に安いの?」

 

海外WiFiレンタル6社最安プラン・ランキング

順位会社名1日あたり料金回線種類/データ容量
690円4G/700MB

750円

3G/300MB

980円

3G/500MB

980円

3G/350MB

第5位

1150円

4G/300MB

第6位

1250円

4G/無制限

 

有名・無名問わず、アメリカ本土で利用できるポケットWiFiレンタル会社6社をくらべてみました。

上記はすべて最安プランの通常価格で計算しています(キャンペーンなし)

 

結果を見れば一目瞭然でUSデータが安いことがわかります。

また安さだけでなくネットの速度や通信料に注目してみてください。

しっかりと通信の”質”も保証されています。

 

▽様々な角度から安さについて検証しています。少しでも通信費を節約したい。

あとで後悔したくないという方は以下の記事をぜひ覗いて見てください!

USデータ料金は本当に安いのか?wifiレンタル会社6社比較ランキング

 

【ポケットWiFi】USデータにデメリットはないのか?

「料金が安くて、電波が繋がりやすいことはわかったけど、何か落とし穴はないのかな?」

「安いものには何かウラがありそうで、心配だわ。」

 

USデータ3つのデメリット

  1. 周遊プランがない
  2. 知名度が低い
  3. ウェブサイトの申込画面が見づらい

 

デメリットを先に紹介してしまいます。

USデータの考えられるデメリットは主に3つです。

 

USデータは宣伝にお金をあまりかけていない分、ユーザーに安く利用してもらう本質的なサービスをしています。

このサイトでUSデータに出会った貴方はラッキーです!

 

USデータの最大の弱点は”出会えない”、世の中に”知られていない”ことです。

 

▽以下の記事ではデメリットを詳しく解説しています。また改めてメリットについても言及しています。

ユーザー目線にたった公平な立場で書いているのでぜひ覗いてみてください!

USデータ(U.S. DATA)のメリット・デメリットをまとめてみた

 

【アメリカWiFiレンタル】USデータ実際に使ってみた人の声が気になる

「やっぱり実際の利用者の声が1番。良い口コミも悪い口コミもしりたい。」

 

一口にアメリカと行ってもエリアや利用内容は様々です。それぞれの用途や地域別に口コミを集めました。

実際のユーザーが語る赤裸々な内容が書かれています。以下では口コミの一部を抜粋しました。

 

K.Iさん

利用機種:スーパーU.S.データ
利用端末:スマホ/タブレット
利用用途:メール/インターネット

夫婦でのアメリカ横断の旅にレンタルしました。サンフランシスコ、ラスベガス、グランドキャニオン、ニューヨークとアメリカの西から東まで、レンタカーとテントで横断しました。最初は現地でsimを購入して、日本から持っていったsimフリースマホに入れて使おうと計画していましたが、長旅なので念のためと思いUSデータを持っていきました。結果はUSデータが無ければ私達の旅はかなり困難なものになっていたと思います。日本から持っていったsimフリースマホの規格が合わず、結局旅の始まりから終わりまでUSデータに助けられました。特に良かったところがバッテリーの持ちと、夫婦の2台のスマホで同時に使っても大丈夫な太い回線と広いカバーエリアです。特に私達はグランドサークルやハバスパイ村というグランドキャニオンの底の村までハイクしたりしたのですが、ほとんど場所で電波をつかむ事ができ夫婦の旅を助けてくれました。本当に持っていってよかったです!次回の旅も必ずまたUSデータを持っていこうと思います。感謝。(40代 男性)

引用:U.S.データ公式

 

T.Tさん

利用端末:スマートフォン
利用用途:インターネット

ニューヨークでの旅行で利用しました。せっかくiPhoneを購入したので通信ができれば便利かな、という程度の動機でしたが、結果、地図を調べたりなど大変活躍してくれました。しばしば切断されるなど、接続状態が不安定であることが多かったですが、慣れると使いこなすことができました。機会があればまた利用させて頂きたいです。

引用:U.S.データ公式

 

 

▽もっと沢山の口コミが読みたい方は以下の記事にまとめています。

これから旅行する観光地や利用シーンが似たような方を見つけることができるかもしれません。

USデータ(U.S. DATA)の口コミと評判をまとめてみた

 

 

USデータ使い方は難しくないのか?

「私は電子機器の設定が苦手。現地で使えなかったらどうしよう。」

 

 

USデータの設定方法を非常にカンタンです。最初こそパスワードを入力しますが、あとは電源を入れるだけで自動接続されます。

普段からスマホを持っている方ならすぐに接続できます。もちろんレンタルの際に使い方のマニュアルも送られてくるので安心です。

 

▽USデータの使い方について詳しく紹介しています。

少しでも設定に不安な方はぜひ覗いてみてください。旅行前に不安を0にしちゃいましょう。

USデータ(U.S. DATA)使い方の注意点

 

USデータ返却は面倒じゃないのか?

「返却方法ってどうなってるの?せっかく安くても送料かかったら嫌だな〜。」

 

USデータは返却方法が非常にラクです。返送用の封筒に入れて、近くのポストに投函するだけ。

もちろん、送料や手数料は完全無料です!

 

好きな場所から返送できるので、日本の空港に到着したその場で返送完了です。

こんなラクなことはありません。

 

▽以下の記事では返送や配送に関する内容をくわしく紹介しています。

うっかり返送忘れで追加料金が発生しないようにわかりやすいカレンダー付きで説明しています。

USデータ返却方法と注意点を紹介

 

アメリカ・ラスベガスで使うならやっぱりUSデータ

「アメリカってIT先進国でしょ。どこでも日本よりネットのスピードは速いよね!」

「トミーもアメリカに来る前おなじこと考えてたよ。」

「実は先進国のアメリカでも未だにつながらないエリアが沢山あるんです。」

 

アメリカ西部の大自然は電波が悪い

アメリカ西部、ラスベガスで大自然を訪れる方はWiFi選びに注意してください。

うっかり調べ忘れると電波がつながらないことがあります。

 

アメリカは日本の15倍の国土があり、砂漠地帯も広いです。

日本の感覚でいると、つながらなくてイライラしてしまうかもしれません。

 

▽以下の記事ではラスベガスや大自然観光(グランドサークル)でも使えるwifiプランについて紹介しています。

旅行で訪れる可能性がある方はぜひ覗いてみてください!

アメリカwifiレンタル比較!1番オトクな選び方【ラスベガス】

 
 
 
アメリカ・ラスベガスでおすすめのレンタルwifi
 
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